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ドコモ新料金プランはお得?乗り換えるべき?メリット・注意点など徹底解説!

ドコモ新料金プランはお得?乗り換えるべき?メリット・注意点など徹底解説!

2min

2025年6月5日より提供開始となったドコモの新料金プランについて過去プランとの変更点や他社プランとの徹底比較を行い、どのような方が乗り換えるべきかを詳しく解説します。

目次

ドコモ新プランの過去プランとの変更点

dokomoは6月5日より現行プランであるirumo、eximoを廃止し、新料金プランの提供を開始します。新プラントirumo、eximoの最大の違いは最小サイズの0.5GBの通話SIMが廃止となったことです。最安プランが4GBからになった代わりに、1GB当たりの料金は値下げとなりました。また、大容量プランも1つになり、使った量で料金区分が変わる仕組みになりました。それに加えて、ポイントを最大限活用すればお得になるプランとしてドコモポイ活MAX・ドコモポイ活20が新たに登場します。

ドコモ新プランを詳しく確認

それでは、ドコモの新料金プランについてそれぞれ詳しく見ていきましょう。

ドコモMAX

ドコモMAXは通信量によって料金が変わる、通信量無制限のドコモの新プランです。海外ローミングが30GBあり、海外旅行や出張を頻繁にする方でも使い切れないほどであるため海外でSIMを買う必要がありません。さらに、DAZN for docomoが無料で利用できるため、サッカーや野球のスポーツ観戦が好きな方には特におすすめできるプランです。割引が最大5種類適用されるため、最大限活用しましょう。各種割引の詳細については、次の章で詳しく説明します。




ドコモ MAX プラン 割引適用後 料金表


ドコモ MAX プラン(月額料金・割引適用後)

月間データ量 基本料金 割引適用時の月額料金(税込)
①ドコモ光/home 5G セット割 ①+②みんなドコモ割(3回線以上) ①+②+③dカードお支払割 ①+②+③+④長期利用割(20年以上)
~1GB 5,698円 4,488円 3,278円 2,728円 2,508円
1GB超~3GB 6,798円 5,588円 4,378円 3,828円 3,608円
3GB超~無制限 8,448円 7,238円 6,028円 5,478円 5,148円

※割引詳細:

  • ① ドコモ光/home 5G セット割:-1,210円
  • ② みんなドコモ割(3回線以上):-1,210円
  • ③ dカードお支払割:-550円
  • ④ 長期利用割(20年以上):-220円


■オプション

かけ放題 1,980円/月

5分通話無料 880円/月

ドコモメール 330円/月

■その他特典

・DAZN for docomoが追加料金なしで見放題

・Amazon プライムが6か月追加料金なし

・海外ローミング30GB

ドコモmini

ドコモminiは通信量をあまり使わない方向けのドコモの新プランです。こちらは適用される割引が3種類のみになっています。割引前の料金は割高ですが、割引適用後はお得な料金になっています。




ドコモ mini プラン(割引適用後)料金表


ドコモ mini プラン(月額料金・割引適用後)

プラン 基本料金(税込) 割引適用後(税込)
①+②ドコモ光/home 5G ①+②+③dカード割 ①+②+③+④でんき割
4 GB 2,750円 1,540円 990円 880円
10 GB 3,850円 2,640円 2,090円 1,980円

※割引内容:

  • ① ドコモ光/home 5G セット割:‑1,210円
  • ② みんなドコモ割は対象外(※ファミリー回線数にはカウントのみ)
  • ③ dカードお支払割:‑550円(対象カード:dカード Gold以上も可)
  • ④ ドコモでんきセット割:‑110円
  • 通話料:22円/30秒、SMS:3.3円/通、国際SMS 50円(すべて税込)


■オプション

かけ放題 1,980円/月

5分通話無料 880円/月

ドコモメール 330円/月

ドコモポイ活MAX

ドコモポイ活MAXはドコモMAXより基本月額料金が高い代わりに、ドコモカードでの決済で最大5000ポイント獲得できる新プランです。ドコモポイ活MAXの方がドコモMAXより基本料金が3300円高いため、毎月3300ポイント以上獲得できる方にはこちらの方がお得となります。ポイントの付与率は以下の通りです。



ドコモ ポイ活 MAX ポイント付与率


ドコモ ポイ活 MAX ポイント付与率

支払い方法 dカード プラチナム dカード GOLD/GOLD U 通常の dカード
dカード 決済 10% 5% 3%
d払い(連携) 10% 5% 3%

※還元上限:月間最大5,000ポイント(期間・用途限定)





ドコモ ポイ活 MAX プラン 料金表


ドコモ ポイ活 MAX プラン(無制限)月額料金表

項目 料金(税込)
基本料金(spモード込み) 11,748円
① 割引適用後料金(ドコモ光/みんなドコモ割/dカード支払割/長期利用割) 8,448円
② dカード/d払い ポイント進呈(上限) −5,000pt
実質月額負担 3,448円

割引の内訳:

  • ドコモ光/home 5Gセット割:−1,210円
  • みんなドコモ割(3回線以上):−1,210円
  • dカード支払割(GOLD以上):−550円
  • 長期利用割(20年以上):−220円

ポイント条件:

  • dカードまたはd払いによる対象決済が必要
  • 進呈ポイントは期間・用途限定(有効期限93日)
  • 進呈上限:月5,000ポイント


ドコモポイ活20

ドコモポイ活20は、ドコモポイ活MAXと比べて割引額・料金ともに安い中間プランです。割引上限が2500ポイントと半分ですが、ポイント付与率も半分になっており必要な金額は変わりません。そのため、ドコモポイ活MAXの方をおすすめします。

■ポイント付与率

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ドコモ ポイ活20 ポイント還元率

ドコモ ポイ活 20 ポイント還元率

dカード種類 ポイント還元率 上限2,500pt到達に必要な決済額
dカード PLATINUM 5% 50,000円/月
dカード GOLD / GOLD U 2% 125,000円/月
通常の dカード 1% 250,000円/月

■ドコモポイ活20料金




ドコモ ポイ活 20 プラン 料金表


ドコモ ポイ活 20 プラン(月額料金・実質負担)

月間データ量 基本料金(税込) 割引適用後(税込) ポイント還元分(税込) 実質負担(税込)
~20GB 7,898円 4,818円 −2,500円 2,318円
20GB超~無制限 9,570円 6,490円 −2,500円 3,990円


ドコモの割引の種類と適用条件

ドコモの新プランで使える割引方法5種の割引額と適用条件を詳しく解説していきます。

・home 5G セット割:家族でドコモ回線に加入した場合に対象プランから1,100円割引されます。

・ドコモ光セット割:ドコモ光に加入している場合 最大1,100円割引されます。

・長期利用割:ドコモ20年以上ご利用で220円 10年以上利用で110円割引されます。

・みんなドコモ割 :ファミリー割引で3回線以上契約で最大1,210円割引されます。

・ドコモでんきセット割:ドコモでんきとセットで110円割引されます。

ドコモ新プランの申し込み手順を確認

ドコモ新プランの申し込み手順としてドコモMAXの場合を例に紹介していきます。

1.各種準備

以下の点について事前に用意が必要です。

・回線に紐づいていないdアカウント

・乗り換えの場合は10桁のMNP予約番号

・マイナンバーカード等の本人確認書類

・カード等の支払方法

2.申込

dアカウントでログインし登録情報を入力することで申し込みができます。

3.受け取り

eSIMの場合はメールで、SIMの場合は郵送で届きます。

4.開通

届いたSIMを設定して利用開始!

h2 ドコモ新プランとahamoの違い

ドコモの新プランとahamoどちらがお得なのか、詳しく解説します。

まずは、ahamoの基本スペックを確認しましょう。

■ahamo

基本料金:2,970円 

通信量:30GB

国内通話料金:5分無料

超過後:22円/30秒

海外データ通信:30GB

ahamoの最大のメリットは、最初から割引なしでお得な値段設定がなされていることです。今回開始する4種の新プランはどれも家族での複数回線加入やドコモ光の使用が前提の価格になっています。そのため割引の対象とならない方はahamoを利用すると良いでしょう。また、ドコモMAXやポイ活MAXと比べるとahamoには最初から5分通話無料がついています。データが無制限でなくても十分な方は5分かけ放題のあるahamoがおすすめです。一方でahamoは対面サポートが無いので携帯電話の設定に自信がない方はドコモmini等が良いでしょう。

ドコモ新プランに乗り換えるべき?

これまで紹介してきた事を踏まえて、現状新プランに乗り換えるべきかをいくつかのケースに分けて紹介します。

1.現在eximoを契約中の方

ドコモMAXと同じデータ無制限プランのeximoは割引後4,480円/月であるのに対し、ドコモMAXは5,148円/月です。特典のDAZN無料が不要な場合はそのままでも良いでしょう。もしドコモカードを使っている場合ドコモポイ活MAXなら最大実質2,948円になるので乗り換える価値はあるでしょう。ただし毎月ほぼ最大までポイントを獲得できる見込みが無ければ節約になりません。ポイントの為に無駄遣いしてしまわないように乗り換えは無理ない範囲でポイントがたまりそうな時だけにしておきましょう。

2.現在irumoを契約中の方

現在irumoの3GB・9GBを契約中の場合単純な料金・容量のグレードアップになるので乗り換え一択となるでしょう。一方で0.5GBプランに関しては新プランで撤廃されたためそのまま乗り換えずにいた方が良いでしょう。

3.現在ahamoを契約中の方

現在ahomoで問題なく生活できている方は乗り換えの必要性は無いでしょう。もし対面サポートやデータ無制限、DAZN無料に魅力を感じるのであればドコモMAXかドコモポイ活MAXが乗り換え候補となります。

4.他社プランを契約中の方

今回発表された新プランは全て家族複数人での割引を前提とした価格設定になります。そのため乗り換える場合は家族全員での乗り換えをおすすめします。1人での契約であれば他社プランに軍配が上がります。

ドコモ以外のおすすめSIM

ドコモのプランと比較するため、おすすめできる他社SIMプランを3種紹介します。

楽天モバイル

楽天モバイルはとにかくサービスに対して料金が安いことが特徴の格安SIMです。楽天モバイルがキャリアとしてサービスを開始した当初はプラチナバンドがなく、通信が安定しないという問題がありましたが、現在ではプラチナバンドを取得しており他社と遜色ない通信が可能なので、問題ありません。

■楽天モバイル最強プランの特徴

・使ったデータ量で料金が変わる

毎月使用したデータ量に応じて料金区分が変わります。どれだけ使っても 3,168円なので子供が使いすぎて請求が高くなるといった心配もありません。割引なしでのデータ無制限3,168円はahamoやドコモMAXと比べてもお得です。

・RakutenLink使用時国内通話無料

最強プランではRakutenLinkを使用して掛けた国内通話は無料になるのでかけ放題に加入する必要すらありません。ドコモでかけ放題かけ放題を使用するには1,980円/月かかるので大きく利用料金を抑えることができます。

・楽天ポイントがたまりやすくなる

楽天モバイル契約後申し込みで一定額まで楽天ポイントが+4倍されます。さらに初回契約後約3ヶ月経過後に3000ポイント受け取れるキャンペーンも実施中です。

(参考)SPU(スーパーポイントアップ) | キャンペーン・特典 | 楽天モバイル

・実店舗があり万が一の時も安心

楽天は実店舗での受け付けも行っているので、携帯電話の操作や契約に不安がある方もしっかりサポートを受けられます。この料金の安さで実店舗があるのは破格のサポートと言えます。

■楽天モバイル料金

~無制限 3,168円(税込)

~20GB 2,068円(税込)

~3GB 968円(税込)

・RakutenLink使用時国内通話無料

・海外データローミング:1G/500円

・15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月

・国際通話かけ放題:980円/月

POVO

POVOは使わない期間は0円の使った分だけ払う格安SIMです。利用するときは多くの種類があるトッピングと呼ばれる買い切りのデータを購入します。足りない分を補うサブ回線としての運用や、0.5GBプランがなくなったirumoの代替プランの1つとして候補になります。180日間何も購入しないと解約になる場合があるので放置しすぎないようにしましょう。

■povoの特徴

・基本料金が0円

基本料金が0円なので使わない月のランニングコストを削減できます。サブ回線として使えば旅行の時だけトッピングで補うといった痒い所に手が届く使い方ができます。

・トッピングの種類が豊富

1日の短期プランから365日の長期プランまで状況に応じて最適なトッピングを選べるだけの品ぞろえがあります。例えば7日間使い放題×12週であれば最初に1回分消費されますが残りの11回分は160日間の間であれば好きなタイミングで使えるので使わない時期の分の料金の節約になります。

・auの5G回線対応

povoはauの回線を使用しており、5G回線が使えます。au回線は近年対応エリアが拡大していることから、利便性が向上しているためおすすめできます。

Povo

UQモバイル

UQモバイルはauのサブブランドであるため、auの回線が使える格安SIMです。UQモバイルは2025年6月3日より既存プランのサービスを終了し、新たに「コミコミプランバリュー」「トクトクプラン2」の提供を開始しました。データ無制限ではありませんが、通話10分無料がついているため、ahamoの通話5分無料では不十分に感じる方にはおすすめできます。

UQモバイルのメリットは以下の通りです。

■UQモバイルのメリット

・余ったデータを翌月に繰越せる

データ量が余っても翌月に繰り越せるため、利用量をあまり気にせず利用できます。

・pontaポイントをお得に貯められる

「Pontaパス」と「サブスクぷらすポイント」によりpontaポイントの還元やローソンでのクーポン等がもらえます。

・starlinkの衛星通信が利用可能

スペースXが提供する衛星通信starlinkが利用できるオプション「au Starlink Direct」が月額550円で加入できます。空が見える場所であれば圏外でも連絡が取れるため、何かあった際の緊急時の備えや、山間部に行く際の連絡手段として活用できます。

■UQモバイルのプラン詳細

「コミコミプランバリュー」

月間データ利用量 35GB
月額料金 3,828円(税抜3,480円)
国内通話料 1回10分以内の通話料無料
プランに含まれるサービス Pontaパス・サブスクぷらすポイント




UQモバイル トクトクプラン2 料金表


トクトクプラン2(30GB)月額料金(税込)

自宅セット割(ネット・電気とのセット)適用時

データ使用量 基本料金(割引前) 自宅セット割 au PAY カード支払い割 ~5GB割引 合計
〜5GB 4,048円 −1,100円 −220円 −1,100円 1,628円
5GB超〜30GB 4,048円 −1,100円 −220円 2,728円

家族セット割(同居家族で割引)適用時

データ使用量 基本料金(割引前) 家族セット割 au PAY カード支払い割 ~5GB割引 合計
〜5GB 4,048円 −550円 −220円 −1,100円 2,178円
5GB超〜30GB 4,048円 −550円 −220円 3,278円

※国内通話料:22円/30秒、SMS:3.3円/通別途かかります。


(参考)UQ新プラン

SIMカードを選ぶ際のポイント

SIMカードを選定し、乗り換えるか判断する際に重要な5つの要素について、それぞれ詳しく紹介します。

1.料金

料金は当然特に重要な要素になってきます。通信量と値段が釣り合っているか、付帯するサービスがいくらの価値があるのかから総合的に判断します。ただし、料金だけで選ぶのではなく、通信速度やカスタマーサポートのことも考慮して選択しましょう。キャリアのプランは格安SIMに比べて少し高い事が多いですが、通信速度やカスタマーサポートは優れています。

2.利用可能エリア

各SIMカードによって利用可能な電波のエリアが異なります。キャリアによって4G・5Gの対応範囲が異なりますので、ご自身の利用したい場所がサービス提供範囲に含まれているか確認して置きましょう。キャリア以外のMVNOが提供する格安SIMも内部ではいずれかのキャリアの回線を使用しているので、どこのキャリアの回線を使用しているか確認しましょう。複数キャリアに対応している場合もあります。

3.通信量・通信速度

必要な通信量や速度を備えているかも重要です。通信量は普段の使用量や通信使用量の目安表から算出できます。通信速度に関しては地域や時間によっても異なり、契約する前に正確に把握することは困難です、そのため契約して問題があれば乗り換えるといった対処法が現実的です。また、最初は快適でも後々利用者の増加や設備の不具合といった要因で通信速度が低下する場合もあります。

4.サポート

サポートの手厚さや、契約・解約のしやすさといった要素も無視できません。特に、高齢のご家族と一緒に加入する場合では、なるべく対面サポートがあるプランを選ぶことをおすすめします。また、SIMの中には解約がわかりにくいもの、期間に縛りがあるものもありますので評判をよく調べてから契約するようにしましょう。

5.eSIM対応

eSIMに対応しているかどうかも押さえておきたいポイントの一つです。eSIMは抜き差し不要の内蔵がたSIMカードですが、このeSIMに対応していると申し込んですぐメールから開通することができて非常に便利です。また、通常のSIMと併用してデュアルSIMにすることで1台で2つの電話番号を持つことができます。非常に便利なためeSIMに対応しているかはチェックしておきましょう。近年では最新型のipadのようにそもそもeSIMしか使えないものも出てきています。

eSIMについて詳しくはこちらの記事をご確認ください。

eSIMとは?SIMカードとの違いやメリット・デメリットを解説|IoTBiz

まとめ

本記事ではドコモの新プランについて詳しく確認していきました。最後に結論を確認すると、ドコモポイ活MAXプランが理論上最もお得でした。しかし最も料金を下げるにはドコモ回線20年契約、毎月5000ポイント獲得、家族割適用と条件が厳しいです。条件を満たせそうになければahamoや楽天といった他のプランがおすすめです。各プランの条件をよく確認し最も通信料金を節約できるプランを見つけましょう。

IoTBiz編集部

IoTBiz編集部

2015年から通信・SIM・IoT関連の事業を手掛けるDXHUB株式会社のビジネスを加速させるIoTメディア「IoTBiz」編集部です。

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